マスメディアンには様々な研修制度や、仕事をしやすい社内環境があります。
その一部をご紹介いたします。

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TRAINING / EVENTS社内制度・イベント

ブラザー・シスター制度

入社1年目は、新しい発見とともに、悩みや不安もたくさんあるものです。
ブラザー・シスター制度は、新人一人ひとりに先輩メンターがついて、仕事に慣れていくまでをサポートする制度です。ブラザー・シスターは、感覚の近い若手社員から選ばれます。週1回の振り返り面談は、仕事上のアドバイスはもちろんですが、業務時間中には話しづらい悩み事なども気軽に相談できる場になっています。

勉強会・研修

中堅以上の社員が講師となり、隔週でさまざまな勉強会を行っています。講師となる社員は、得意分野を活かして講義内容を企画し、コンサルティングのノウハウや、特定の業界研究や最新の労働法制などについて講義をします。社員のスキルをボトムアップし、学習の習慣化を推進しています。
不定期ですが、業界の著名人を講師に迎えた、モチベーションアップ・スキルアップのための研修を行うこともあります。「宣伝会議」グループだからこそ実現する当社オリジナル研修が魅力です。

グループ社員割引制度

グループ会社の宣伝会議は、50年以上の歴史があるコピーライター養成講座をはじめ、 提案営業、編集、Webマーケティングや広報実務に関するものなど、さまざまな教育講座を行っています。マスメディアンの社員はそれらの講座や、宣伝会議の書籍を割引価格で申込・購入することができます。
また、「宣伝会議」「販促会議」「ブレーン」「広報会議」の4誌は、デジタル版ですべて読み放題です。

資格取得支援制度

当社では業務に活かすことのできる特定資格に対しては、受験費用の負担や、資格取得者に対する奨励金の支給を行っています。担当業務のスキルを高めるもの(キャリアコンサルティング資格、中小企業診断士など)や、より専門的な業務を行うために必要な資格(社会保険労務士、公認会計士など)が対象です。
資格取得者が、試験のポイントや勉強法などを教える勉強会も実施しています。

NY海外視察研修

宣伝会議が催行するニューヨーク海外視察研修に、毎年数名の代表社員が参加しています。
日本の数年先を行くといわれる米国の企業を訪問し、広告業界の世界的なキーマンが集結するイベント、Advertising Weekにも参加します。最新のグローバルリテラシーを身につけて、帰国後に全社でナレッジを共有。NY視察で得た着想をもとに、新しいビジネスを創出する試みも行っています。

キックオフ

年に4回、全社員が東京本社に集まり、4半期ごとの結果を振り返り、次の4半期の目標や戦略を確認する全体会議を実施しています。全員がそろう機会は多くないので、地方拠点の社員とさまざまな情報交換も行われ、本社は一日中活気づきます。夕方からは立食形式のパーティを行います。所属部署も拠点も関係なく入り乱れ、仕事に関して熱心に議論することもあれば、そうではない話題で盛り上がる時も。リラックスして自由なコミュニケーションを楽しんでいます。

暑気払い

これまではマスメディアン単独で行っていましたが、昨年は宣伝会議と同じオフィスに移転したこともあり、グループ合同で暑気払いを行いました。
当日は明治神宮の花火大会が行われていたので、東京オフィスでは、飲み物を片手に、ベランダに出て花火を観ることができました。グループ会社間の交流も刺激があって、暑い夏を乗り切る原動力に変わります。

バーベキュー大会

毎年秋に開催される恒例行事の一つにバーベキューがあります。
わざわざこのために全拠点から社員が集まり、高級食材を賭けて全員参加でゲームを行います。和気あいあいとした雰囲気で、仕事中はなかなか出さない社員の素顔を見ることができます。バーベキューは日が出ているうちに解散しますが、一部社員はそのあとも秋の夜長を満喫します。

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